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悪質商法、悪質訪問販売の勧誘あれこれ

〔朗報〕インターネッットで自動集客するネットワークビジネス!!

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悪質商法の中には、悪質訪問販売で事業者の名称と商品名等の両方を明示しない例は数多くあります。

・鍋セットの販売で「料理の講習会をする」

・浄水器の勧誘で「水道局の方から水質検査に来た」

・床下補強工事の勧誘で「シロアリの点検に来た」

・幼児園教材の勧誘で「文化庁から幼児の統計調査に来た」

・補正下着の勧誘で「保健所の方から産後の指導に来た」

・印鑑の勧誘で「姓名判断に来た」

・補修工事の勧誘で「近所の下水管の洗浄をするために薬剤を使用したので、お宅にも影響が出ている可能性がある。下水管を調べないといけない」

・学習教材の勧誘で「校門近くで帰宅途中の小学生に声をかけて景品で釣って小テストを行ない、その結果が出たと称して訪問する。

・「カレンダーを配りに来た」「宅配便の配達です」「引っ越しのあいさつです」などと言って訪問する。

消費者に玄関ドアを開けさせるための、様々な口実が駆使されているのが実態です。事業者は次の3項目をすべて告げなければならないのです。

1.販売業者または役務提供事業者の氏名または名称

2.売買契約または役務提供契約の締結について勧誘する目的である旨

3.勧誘しようとする商品・権利・役務の種類

 

最近はネットで注文する人も多く、

配達されるのを待つことも多いと思われますが、

このことからも、簡単にドアを開けてはいけないことがわかります。

ネットでMLMバナー4

「インターネットの時代、

インターネットで興味のある人を自動集客すれば楽なのでは?」

誰でもそう思いますが、

ネットワークビジネスの会社では、インターネットによる勧誘を禁止している会社がほとんです。

私たちは2000年からインターネットで、最新のノウハウで活躍中。

友達100人リストアップしたり、

電話でアポ取ってセミナーに行く必要は全くありません。

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