生協とMLMは発想は同じである

週5日のパート収入=在宅1日2時間で月収10万、あなたはどっち?

240x150_d

消費差参加型ビジネスとMLMを表現する人がいます。その通りだと思います。

 

消費者参加型ビジネスとは、分かりやすく言うと消費者自身が主体的に流通にも参加するビジネススタイルのことです。

 

生協(生活協同組合)に近い存在かもしれません。少なくとも発想は同種でしょう。

もちろん、ひと口に生協と言っても色々なタイプがあります。

スーパーマーケット的なものもあれば、消費者運動的なものもあります。でも、どんなタイプであれ、根底には、消費者自身が納得できるものを自分たちでセレクトするという考え方があります。

 

これはMLMもまったく同じです。

 

考えてみれば、消費者運動というのは、企業対消費者の構図がいつもあります。

 

合成洗剤の中の危険な成分を使用禁止にする活動や加工食品の内容成分の表示義務の獲得などの成果もありました。

企業の論理にNOと言う姿勢をアピールしたわけです。

やがて時代が移り、消費者にもより多くの情報が集まるようになり、商品をセレクトする目も肥えてきました。

それにしたがって、少しずつ消費者運動もある程度の成果を得た上で、下火になってきているのかもしれません。

けれども、世の中には消費者にとって良いものだけがあるのでしょうか。

 

MLMに起きている現象が、それへの答えかもしれません。

 

価格にシビアな主婦層が、市販の商品よりも高価なMLM商品を好んで購入するのは、ただ1つの理由から、

自分自身が納得できる商品だからに他ならないのです。

 

自分が納得してその愛用者になって、口コミで広めていくのが

MLM、ネットワークビジネスということですが、

いくら良い商品でも人にいざ勧めてみると、、、

もともと興味のない人にすすめても無駄ですよね。

だから口コミ・勧誘するMLMは私自身苦手です。

インターネットを使って興味のある人に来てもらえたら、

寝ている間にもダウンが出来ている方法があれば、

口コミも勧誘もしないでいいなんて、ありえませんよね!

いいえ、あるんですそれが!!

寝ている間にダウンザクザク獲得法⇒無料でご登録いただけます

240×240_c

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です